公認会計士わんころくんの人生戦略

若手公認会計士が綴る雑記ブログ。ブログを通じて役立つ知識や経験を共有。

iPhoneで使うと便利だと思った機能〜通話の保留機能〜

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iPhoneユーザーのみなさん、iPhoneは使いこなしていますか?

 

かという僕も、iPhoneの機能はまだ知らないことも多く、ふとした操作の時に気がつくこともあります。

 

最近驚いたのはSiriの音声聞き取り精度が相当上がってること。

数年前は、結局言ったことと違う言葉で認識されたりと、正直あんまりつかえなかった機能だった。

でも久々に気が向いて「HEY!Siri!」ってやってみると、すごい精度で聞き取ってくれるようになっていました。

例えば、「この辺りで美味しい店を教えて」とかね。

 

 

まぁそれはいいとして本題です。

 

iPhoneの便利機能「電話の保留機能」

 

これ結構つかえると思うんですが、皆さん使ってますか?

 

特に自営業の方なんかには最適です。

例えば美容師さんは、美容室の電話番号にかけると自分のiPhoneに転送されるような機能を使っている方も多いと思います。

 

そんなビジネスシーンでも手軽に使えるのが、iPhoneの保留機能。

 

具体的なやり方の前に、似たような機能を1つ紹介。

通話中画面を見ると、「消音」ってボタンがありますよね。

これは、その名の通り、このボタンを押すことで自分の声が相手に聞こえなくなります。

相手からの声は聞こえますよ。

 

電話で保留したいとき、つまりちょっと待ってね!って時に、この「消音」を使ってもいいんですが、これだと相手は少し不安になります。

 

あれ?電話切れたかな?って感じで。

 

これを解決してくれるのが「保留」機能。

 

やり方は簡単。

電話中の画面で「消音」ボタンを長押しするだけで保留に切り替わります。

 

保留の良いところは、iPhoneがアナウンスをしてくれて、そのあと音楽が流れ始めるところ。

 

言うなれば、企業の受付で「担当の○○さんに代わってください」と電話したときに、音楽が流れるでしょ?

これと同じ環境をiPhoneでも作れるってわけ。

 

うまく利用すればビジネスシーンでも使えそうですよね。

お客さんからかかってきた電話の途中で確認するために少し待ってもらうときとかね。

 

まずは身近な人で練習してみて、

うまく保留になってるか確認してから使うのがいいかもしれません。

 

以前にiPhoneの3D Touchの機能も書いているのでこちらも参考にどうぞ。

 

特に、iPhoneの連絡先交換をワンタップで出来るのは重宝すると思います!!

 

 

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